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シニア・障がい

高齢者福祉

高齢者の多様なニーズに対応した、幅広い事業を展開しています。

高齢者の状態に応じて提供されているサービスの例

あさかの学園大学

生活の変化や現代社会に即した感覚や暮らし方を身につけ、社会参加することによって、生きがいを高め、地域社会に貢献する活動を行える方を養成するための高齢者の大学です。
学舎はビッグアイ7階にあり、郡山市の交流拠点の中で、意欲的に学んでいます。

地域包括支援センター

地域包括支援センターは、高齢者の皆さんが住みなれた地域でいつまでも健やかに生活していけるよう、介護、保健、福祉、権利擁護など高齢者とその家族の方の総合的な相談・支援を行います。市内17か所ありますので、お気軽にご相談ください。

生活支援事業

要介護認定の有無にかかわらず受けられるサービス

要介護認定を受けていない方のためのサービス

要介護認定者のみ受けられるサービス

介護保険

介護保険は、本格的な高齢社会において、誰もが直面する「介護」の問題を社会全体で支え合い、保健・医療・福祉の各サービスを総合的に提供するためのしくみです。

要介護認定手続き

介護保険のサービスを利用するには、「要介護認定」を受けることが必要です。要介護認定を受けるためには、市の担当窓口に要介護認定の申請をしてください。

介護保険の保険料

保険料は、介護が必要な方の人数や介護サービスの充実度などによって市町村ごとに決定され、所得や市民税の課税状況などに応じて所得段階別に分けられます。郡山市の保険料は、6段階に区分されます

介護サービス施設の空き情報

介護サービス施設の空き状況をお知らせしています。

後期高齢者医療制度

これまで、75歳以上の方または一定の障がいあると認定された65歳以上の方は国保や会社の健康保険などの医療保険制度に加入しながら「老人保健制度」で医療を受けていましたが、平成20年4月から、これまで加入していた医療保険制度を抜けて、新たに独立した医療保険制度となる「後期高齢者医療制度」で医療を受けることになりました。

制度の概要等については、リンク先をご確認ください。

障がい

障がい者の手帳には、その障がいがあらわれている心身の部位によって、身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳の3つがあります。

それぞれの手帳を持つことによって、障がいの種類・程度に応じた福祉のさまざまな援護を受けることができます。

障がい者の手帳

身体障害者手帳

身体障がい者(児)が、医療の給付や補装具の交付、施設の入所などの、さまざまな福祉のサービスを受けるために必要な手帳です。

申請に必要なもの…申請書、指定医師の診断書、印鑑、顔写真1枚(たて4cm×よこ3cm)

療育手帳

知的障がい者(児)が、医療の給付や施設の入所など、さまざまな福祉のサービスを受けるために必要な手帳です。

申請に必要なもの…申請書、印鑑、顔写真1枚(たて4cm×よこ3cm)

精神障害者保健福祉手帳

精神障がいのため長期にわたり日常生活または、社会生活に制約のある方を対象に税制上の優遇措置などの各種福祉的施策を受けやすくするためにお使いいただく手帳です。

申請に必要なもの…申請書、印鑑、顔写真1枚(たて4cm×よこ3cm)、医師の診断書または、障害年金証書の写しなど。

このような時は必ず手続きをしてください

  • 障がいの程度が変わったとき
  • 判定の時期がきたとき
  • 手帳を紛失したとき
  • 手帳を破損したとき
  • 住所・氏名が変わったとき
  • 保護者が変わったとき
  • 死亡したとき

各種助成・申請

重度心身障害者医療費の助成、特別障害者手当などの概要をご紹介します。

施設

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