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更新日:2017年8月21日

ポケット版下水道

1

下水道のあゆみ

2

下水道施設等整備面積

3

普及率・接続率

4

〇汚水処理人口普及率の比較

5

下水道及び農業集落排水施設使用料2ヶ月分早見表

(参考)水道料金の計算方法

0005

受益者負担金・受益者分担金

0005-2

 

〇平成27年度下水道事業会計決算

7

 

市民の皆様へのメニュー

止水板設置等工事補助金交付制度

市内で浸水被害があった区域における建物等の所有者又は使用者で、浸水対策として止水板設置等工事を行おうとする者に、止水板の設置及びその設置に伴う関連工事の2分の1以内の額で、一の建物等につき30万円を限度として補助金を交付します。補助金の交付は一の建物等につき1回を限度とし、100円未満端数切捨てとなります。

雨水活用補助金(雨カツ補助金)交付制度

設置する場所が、公共下水道が整備されている区域または公共下水道が整備される予定の区域が対象となります。条件等がありますので事前に御相談ください。

補助金の額

浄化槽転用等雨水貯留施設:設置費の3分の2の額で、一般住宅25万円、事業所等40万円を限度。

雨水浸透ます:設置費の3分の2の額で、1基につき2万5千円を限度。1棟につき4基まで。

地上設置型雨水貯留タンク:購入費の3分の2の額で4万円を限度。1棟につき1基まで(100リットル以上の貯留量のタンクが補助対象です。

「水洗便所改造資金」融資あっせん・利子補給制度

金融機関から一戸建/80万円以内、集合住宅又は共同住宅/200万円以内の借入れを行った際の利子を上下水道局が全額負担します。なお、雨水活用補助金との併用もできます。

あっせん条件

申請者は郡山市民であり、下水道等利用区域内にある居住目的の建物の所有者又は占有者(建物の所有者の同意を得た場合に限ります)が対象です。加えて郡山市税等及び下水道受益者負担金、分担金の滞納がない方が条件となります。また、連帯保証人(1名)が必要です。

詳しくは窓口までお問合せください。

特定環境保全公共下水道接続補助金交付制度

湖南地区特定環境保全公共下水道事業により供用開始となった区域で以下の要件をすべて満たす方が対象となります。

1.65歳以上の方のみで構成される世帯の方

2.市県民税が非課税又は均等割のみで構成される世帯の方

3.郡山市税等及び下水道受益者負担金、分担金の滞納がない方

補助対象経費(以下の経費の一部が補助の対象となります)

1.公共下水道への接続に伴う工事費

2.くみ取り便所及び浄化槽の撤去費用

補助金の額

工事費の10分の2で20万円以内

私道内公共下水道布設制度

下水道管は原則、公道内に布設しますが、下水道の普及を図るため、要件等を備えた私道にも、申請に基づき下水道本管を布設(上下水道局負担)します。要件等詳細はお問合せください。

下水道問合せ一覧

9

 

よくある質問

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お問い合わせ

上下水道局経営管理課 

〒963-8016 福島県郡山市豊田町1-4

電話番号:024-932-7644

ファックス番号:024-939-5820

keieikanri@city.koriyama.fukushima.jp

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